top of page
検索

2022-06-01:広島大学公開講座2022「ゲノム編集イノベーション~最先端のバイオテクノロジー~」の開催

広島大学公開講座2022(前期)において、「ゲノム編集イノベーション~最先端のバイオテクノロジー~」と題して、当機構の代表理事、理事が講演します(全3回)。



第1回 6/29(水)18:00~19:30

「ゲノム編集とはなにか」

 講師:山本 卓(ゲノム編集イノベーションセンター センター長・教授)

 ※当機構・代表理事


第2回 7/13(水)18:00~19:30

「みんなのバイオDX」

 講師:坊農 秀雅(統合生命科学研究科 特任教授)

 ※当機構・理事


第3回 7/27(水)18:00~19:30

「ゲノム編集とバイオDXでミライを拓く」

 講師:奥原 啓輔(ゲノム編集イノベーションセンター 客員教授)



対面&オンラインのハイブリッド開催ですので、皆様奮ってご参加ください。

詳細・申込みはこちらから。

(※申込〆切:6/22水)



<参考URL>

○広島大学公開講座2022(前期) 講座一覧

○ゲノム編集イノベーション~最先端のバイオテクノロジー~

閲覧数:37回

最新記事

すべて表示

理事の坊農秀雅(広島大学大学院統合生命科学研究科・特任教授)らは、公共データベース(公共DB)上の遺伝子発現解析実験データを統合的に再解析するメタ解析の手法を用いることによって、植物の低酸素ストレス応答に関与する新規候補遺伝子を発見しました。 近年気候変動により大規模洪水が頻発するようになり、長時間冠水状態に置かれた植物は低酸素ストレスにさらされることが知られており、農作物の収量減少の一因となって

bottom of page